コンセプト

手づかみで離乳食を食べる赤ちゃんの写真
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笑顔と幸せは「お口」から~こどもの未来の架け橋になる歯科医院~

食卓に溢れる「おいしい」の笑顔。
生きていくのに欠かせない「食べること」。
それを支えているのは、ひとりひとりの「お口」。

「お口」「こころ」「からだ」の健康は すべて繋がっています。

「うちの子、離乳食がぜんぜん進まないんです

月齢にとらわれてお子さんの離乳食に悩んでいる人も増えています。

月齢を基準に離乳食を進めることをやめませんか?

なぜなら、赤ちゃんひとりひとりの「お口」「こころ」「からだ」の状態は大きく異なるから。

子どもの予防歯科の根っこは、お口の環境とからだを整えること

こころとからだの発達を促すことで、「食べる」機能を獲得してくのです。

当クリニックはお子さんのからだの発達・こころの様子に寄り添いながら、ひとりひとりの「お口」を診ています。

人は『脳で食べる』といわれているほど、「こころ」と「食べる」は密接に関係しています。

小さい頃の「食べる」が健やかな「お口」「こころ」「からだ」を育む

特に、赤ちゃん~幼児期の食生活はこれからの健康を左右するとても大切な時期です。
お口は命を育む器官なのです。

当クリニックでは、「お口」「こころ」「からだ」の繋がりを大切に「むし歯ゼロを目指す」育み方のお手伝いをしています。

ホワイト歯科クリニックの理念

お父さんが赤ちゃんを抱っこする写真
  • 「お口」から「笑顔」と「しあわせ」の架け橋になる
  • 「むし歯ゼロを目指す」育み方のお手伝いをする
  • ひとりひとりの「お口」「こころ」「からだ」の繋がりを大切にする
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